- 2010年3月11日 19:33
- ただの日記
日野です。
最近歯医者へ通って虫歯治療をしています。
最近歯医者へ通って虫歯治療をしています。
以前、交通事故でかけた前歯の詰め物が食事の最中にかけてしまい、
リガーレからすぐ近くの歯医者へ行き、直してもらうことに。
レントゲンをとってもらったところ、
「左上の銀歯の下にうっすらと黒い影がありますねー。」
「これ、虫歯なんですよー。」
えぇ!
一年前には虫歯はないと言われていたのに!開業前に近所の歯医者へ行っていたのですが、そのときは悪いところはないので、
ブラッシングだけすれば良いでしょう。と言われていたんですがね。
見逃されていたんですね。
見る人が見ると悪いところはわかるんですね。
おそろしや。処置した銀歯のしたにも虫歯ってできてしまうとは。
おそらく、この銀歯をつけたのは小学生か中学生くらいのころだったと思います。
もう10年以上は経っていると思います。知らず知らずに進行していたんです。
歯も定期的に見てもわないとだめですね。
今日も午前中に行ってきましたが、やはり口の中をいじくられるのって辛い・・・。
顎を開け続けるのって大変。
とりあえず、前歯はよくなり、一本の銀歯の下の虫歯の処置は終わりました。
あともう1本銀歯の下にいるようです。
それと、左上の親知らずにも、やつはいるようです。
「それほどひどい虫歯ではないので、ブラッシングでもいいと思います。」
ということです。
親知らずに虫歯・・・って聞くと抜いてしまいたい気持ちになります。
でも、親知らずを抜くことで顎関節の状態が悪くなったり、
親知らずの隣の奥歯が抜けやすくなったり・・・
そんな話を聞いたりもするので、どうしようかなぁ。って悩んでます。
「歯医者で顎が開けられないんです」なんていう方がいましたら、
リガーレでも顎関節症に対するアプローチはやっているので、
顎関節周囲の筋肉を緩めていくと、開口がスムーズになります。
一度ご相談いただければと思います。
ではでは、皆さん歯の手入れもきちんとしましょうね。
日野
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