Bachelor of Applied Science(Clinical Science) -Australia-
カイロプラクティック理学士
Bachelor of Chiropractic Science -Australia-
2000:
慶応義塾大学中途退学後、
Royal Melbourne Institute Technology‐unit Japan 入学
2004
Royal Melbourne Institute Technology‐unit Japan 卒業
カイロプラクティック理学士、応用理学士 取得
2005-2007:
TRINITYカイロプラクティックに勤務。 日本カイロプラクターズ協会(JAC)正会員
2007-2009:
ニューヨーク east 53 rd chiropractic center 、Dr bermonteのもとで、アシスタントとして 研修する。
小さいころから、テニス、水泳、スキー。器械体操、ダンスなど、様々なスポーツをやる機会が多く、活発な幼少期をすごす。
高校生くらいから、ダンスに目覚め、cheer leadingをクラブ活動でやるようになり、またダンスを始めた頃から、腰の不調、痛みに悩まされるようになる。
病院で、何度も検査をしても、症状の原因がわからず、改善も全くなく、親戚の紹介で、ある、治療家にであう。
その当時、一回の治療で、ひどい腰痛と、足首の捻挫の症状がいっぺんに改善され、初めて、手技療法の凄さに感動する。
その後、その感動から、東洋医学、また、手技療法に興味を持ち、自分が治療家になったらで何ができるか。。。。?同じような悩みをもっている人に、痛みを改善できたらどうなるか。。。。?という、興味からカイロを始める。」
治療のポリシー
私たちchiropractorは体の不調があっても、薬や外科的な処置を行うことはしません。
カイロ独自の検査や、整形学的など、様々な客観的なデータもとに、さらには、患者さんとのコミュニケーションの中(生活環境、生活スタイルなど)から、原因を探り、一つ、一つ、一人、一人にあった症状の改善のお手伝いをすることだと考えています。
そのため、もちろん私は、治療家として症状を改善したり、さらには痛みを取り除くことだけでなく、
皆さんにとって、健康的なライフスタイルの提案をしていくことに心がけています。
皆さんにとって、「健康を何ですか?」
健康とはただ、痛みや不調がないだけなく、毎日が活き活きと、精力的に活動できる状態と考えています。
私はカイロを通して、健康的な生活のお手伝いをしたいと考えています。




