プロフィール
応用理学士(医科学)
Bachelor of Applied Science(Clinical Science) -Australia-
カイロプラクティック理学士
Bachelor of Chiropractic Science -Australia-
2000:
早稲田大学商学部 卒業
Royal Melbourne Institute Technology‐unit Japan 入学
2003:
RMIT大学新橋外来センターにて治療を行う
パーマー大学(2003年)、ケベック州トワリヴィエ大学(2004年)で行われたWCCS (World Congress of Chiropractic Students )にRMIT日本校代表学生として参加
2004:
新御茶ノ水外来センターにて研修
卒業論文「特発性側彎症に対するカイロプラクティック治療の可能性について」
症例報告「変形性股関節症に対するカイロプラクティック治療の効果について」
2005 :
Royal Melbourne Institute Technology‐unit Japan 卒業(優秀賞受賞)
カイロプラクティック理学士、応用理学士 取得
2005-2009 :
TRINITYカイロプラクティックに勤務。
日本カイロプラクターズ協会(JAC)正会員
1977年横浜生まれ。
早稲田大学3年の時にバイク事故により、右半身打撲で2週間入院。その後、ひどい肩こりと右膝の曲げにくさ、足首の捻挫に悩まされていた。整形外科へ行ってもなかなか改善がみられず、小学校の頃からやっているサッカーもできなくなり、今後運動もできない体になってしまうのかと落ち込んでいたところ、母親がぎっくり腰でお世話になっていた接骨院を受診することに。
接骨院での治療を受け始めてから、徐々に体が良くなっていくのを感じ、約2ヶ月間の治療を受け無事に回復する事が出来ました。もともと、サッカーで膝や腰を故障したときに整体や鍼灸にお世話になり、自分も痛みを抱えている人の手助けをしていきたいと本気で考えるようになった。大学4年で就職活動中ではあったが、会社を探さずに接骨院や整体などの学校探しを始め、教育のしっかりしているRMIT大学を見つけ、入学を決意し、カイロプラクティックへの道へと進む事になりました。




