プロフィール

川口 雅子
応用理学士(医科学)
Bachelor of Applied Science
(Clinical Science)
-Australia-
カイロプラクティック理学士
Bachelor of Chiropractic Science
-Australia-
2008:Royal Melbourne Institute Technology‐unit Japan
(現Tokyo College of Chiropractic) 卒業。
カイロプラクティック理学士、応用理学士 取得。
卒業論文 「カイロプラクティック・ケアにおけるアレルギー疾患の現状」
症例報告 「足関節痛に対するカイロプラクティック・アプローチの一例」
12月19日生まれ
自身が突発性側湾症であったことから、投薬による治療はもとより代替医療に興味を持つ。家族の体調不良をきっかけに患者さんも施術者も健康を享受できるスウェーデン式マッサージ(現在のアロママッサージの原型にあたる)を習得。
患者さんのなかには心のリラクゼーションと同様に症状の改善を求めている人も多くいることに気づき、手技によってより健康に近づけるアプローチ方法を探し、堅実な教育プログラムを持つカイロプラクティック(ラテン語で「手の技術」を意味する)を知る。
RMIT大学日本校(現Tokyo College of Chiropractic)に入学、RMIT大学新橋外来センターにて臨床実習を終了し、卒業。
臨床実習時に慢性腰痛/肩こり、急性腰痛、軽度ヘルニア、足の痛み、投球動作時の痛み、ゴルフのスウィング時の腰痛/肩の痛み、手/足の痺れ、頭痛などを診る。カイロプラクティックの自然治癒力を高める手技と、ホームドクターとしての役割を重視するようになる。
都内治療院を経てリガーレへ参画。現在に至る。
応用理学士(医科学)
Bachelor of Applied Science
(Clinical Science)
-Australia-
カイロプラクティック理学士
Bachelor of Chiropractic Science
-Australia-
2008:Royal Melbourne Institute Technology‐unit Japan
(現Tokyo College of Chiropractic) 卒業。
カイロプラクティック理学士、応用理学士 取得。
卒業論文 「カイロプラクティック・ケアにおけるアレルギー疾患の現状」
症例報告 「足関節痛に対するカイロプラクティック・アプローチの一例」
12月19日生まれ
自身が突発性側湾症であったことから、投薬による治療はもとより代替医療に興味を持つ。家族の体調不良をきっかけに患者さんも施術者も健康を享受できるスウェーデン式マッサージ(現在のアロママッサージの原型にあたる)を習得。
患者さんのなかには心のリラクゼーションと同様に症状の改善を求めている人も多くいることに気づき、手技によってより健康に近づけるアプローチ方法を探し、堅実な教育プログラムを持つカイロプラクティック(ラテン語で「手の技術」を意味する)を知る。
RMIT大学日本校(現Tokyo College of Chiropractic)に入学、RMIT大学新橋外来センターにて臨床実習を終了し、卒業。
臨床実習時に慢性腰痛/肩こり、急性腰痛、軽度ヘルニア、足の痛み、投球動作時の痛み、ゴルフのスウィング時の腰痛/肩の痛み、手/足の痺れ、頭痛などを診る。カイロプラクティックの自然治癒力を高める手技と、ホームドクターとしての役割を重視するようになる。
都内治療院を経てリガーレへ参画。現在に至る。




